プロローグ・アクセス 成田山新勝寺 散策#01

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お久しぶりなそらです。
このブログの名前にあるとおり、次の「やりたいこと」を進めるにあたっての準備というか構想というか。

なんにせよ、更新が遅くなってますがご了承を…

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千葉県 成田山新勝寺に出掛けよう

決行日の前夜、ママさんからこんな話がありました。

ママ「かなさんと明日どこ行く?なんて話してたわけよ」

そら「うんうん」

ママ「そしたら、車内のテレビで千葉の特集やってたわけね」

そら「うんうん」

ママ「で、成田山が出てきたみたいで、『かな、行きたい』って。」

そら「ママさん行ったことは?」

ママ「ないから、かなさんと『いいねぇ』なんて話してたのよ」

ママ「御朱印集めもできるしさぁ」

このフレーズ出されて行かないわけにはいきません。
御朱印事情については過去記事を読んでみてね

こんなやり取りののち、ものの1時間で出発の準備⇒出発となります。
さて、成田山新勝寺とはどこにあるのか・・・

成田山新勝寺
千葉県成田市成田1

成田の中心部!ともいえる住所ですね。

成田と言えば成田空港を思い出す方もいるかと思いますが、成田山新勝寺と成田空港はすぐ近くです。

アクセス

電車の場合
 京成電鉄 京成成田駅 徒歩10分
 JR 成田駅 徒歩10分

東京駅からだと、
 東京⇒(JR山手線)⇒上野駅⇒(京成線特急)⇒京成成田駅 :おおよそ1時間

 または
 東京⇒(JR横須賀線・総武線)⇒(快速エアポート成田)⇒成田駅 :おおよそ1時間

どちらで行っても同じくらいです。

そら一家の場合は湘南に住んでいますので、大船から快速エアポート成田が楽でいいですね。
出発する場所によって変わってきますので事前に調べてから向かってください。

車の場合

ナビの示すルート通りに向かうと、首都高を乗せるルートになります。
渋滞がなければ一番早いルートです。

公式HPには、東関東自動車道を使うルート以外にも、圏央道を使うルートもあります。
首都高が渋滞の場合は考慮に入れてもよいですが、久喜白岡JCTより東側(外回り)は車線が減少するため、
渋滞をすると逃げられなくなってしまいます。

よって、「そら的アクセス」は「首都高」を使う!です。

湾岸線からも、東名なら環状でも渋谷線でもありますからね。

成田に到着!駐車場を探そう!!

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今回、ナビ通りに進んだら、東関東自動車道に乗り、成田ICではなく、その1つ手前「宮里IC」で降りました。
いつもならばナビの言うことは話半分、基本自分の思ったほうに進む「典型的B型人間」なのですが、今日はナビ通り。

きっと、これから神様のところに行くのだからおとなしくしておこうという生存本能が働いたのかもしれません。
ただ、宮里ICを降りてから成田山までは道1本。
迷うことはありません。

むしろ、いろいろとお店があるので、時間帯によってはお昼ご飯を済ませてから~なんてことも可能です。

成田山に到着すると一方通行や通行止めが多く出てきます。
基本はナビ通りに進めば、成田山新勝寺の「総門」を目指すはずです。

総門が成田山新勝寺の入口になりますので、その近くのパーキングを探しましょう。

Google先生で「成田山新勝寺 駐車場」と検索すると上のような検索結果が出ます。
ここで、「総門」に近いところを目指します。

そら一家は『弘恵会東町第1駐車場』に駐車しました。

その隣に『門前駐車場』もあるのですが、出入り口が離れてて車も多く、でも係の人がいないって、駐車場所トラブルに発展しかねないと判断してその手前の駐車場です。

オレンジのルートでやってきて、赤丸のところが開いていたら停めちゃいます?
正規のルートから入庫した車両がいるかもしれないのに・・・

こういう場面で駐車しちゃう人がいるから、駐車場選びは慎重にすべきとそらは考えています。

門前駐車場
千葉県成田市東町601−2
駐車台数:85台

弘恵会東町第1駐車場
千葉県成田市東町607−21
駐車台数:60台ぐらい

いずれも駐車料金は800円/日です。

まとめ

成田山新勝寺は電車でも車でも行けます。
駐車場トラブルを防ぐためにも、よく調べてから向かいましょう。
つづきます~

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